service

FOOD LOSS BUSINESS

規格外の野菜を廃棄から救おう!
福井発「あなたからできるSDGs」。

環境問題など社会の課題解決から生まれたビジネス「ロスヘル」

「環境問題など社会の課題解決を」
起業時の想いがカタチになった!

2018年にエクネスを立ち上げた時、代表の平井には「ゆくゆくは環境問題など社会の大きな課題を解決する、社会貢献性の高い事業を起こしたい」という想いがありました。それから数年、アメリカのベンチャー企業の取り組みを見たことをきっかけにスタートしたのがフードロス事業。これが、年間で200万トンとも言われる、不揃いの形やキズを理由に捨てられてしまう「規格外野菜」に価値を見出し、お得な価格で宅配するサービス「ロスヘル」です。

ロスヘルが日本サブスク大賞の特別賞を受賞時の様子 特別賞受賞 日本サブスク大賞

農家・消費者・社会
すべてを笑顔にする注目のビジネス。

市場や店舗など一般に流通されないだけで味に問題があるわけではない規格外野菜。それを専門に、かつ大量に仕入れて販売する日本初のビジネスが「ロスヘル」。定期便で規格外野菜を市場の25~30%割引という低価格でお届けするサービスです。契約農家からは廃棄野菜が減って収入にもつながると喜ばれ、社会的にもフードロス削減に貢献でき、関わるすべての人の笑顔を生み出しています。全国紙やテレビなど多数のメディアにも取り上げられている、今注目の事業です。

LETTERTECH BUSINESS

国内シェア圧倒的ナンバーワン!
ロボットが人の心を動かすDMを代筆!

国内シェア圧倒的ナンバーワンのレターテック事業

事業のスタート時は
メンバーが実際に手紙を代筆。

元々は手書き代筆から始まったレターテック事業。立ち上げたきっかけは、代表の平井が、ふとしたきっかけに「誰かの代わりに書く」ことにニーズがあるのではと気付いたことから。DM(ダイレクトメール)等で印刷物にあふれた今こそ、手書きで届けられるものには付加価値があるはず。書き手のメンバーをそろえ、法人を中心に全国から集まる手紙やハガキ、DM、メッセージカードなどの手書き代筆をスタート。数カ月後にはクライアント数は右肩上がりになっていきます。

ロボット代筆事業へ舵を切る

事業が急スピードで成長!!
ロボット代筆事業へ舵を切る。

市場のニーズを捉えた手書き代筆事業は急成長。増える案件に対応するため、ロボットによる代筆で事業をパワーアップしていきます。ロボットは美文字や女性文字、男性文字と書き分けることができ、人の手書きと同様の反応率を獲得。その効果から、50社以上の上場企業に営業ツールとして利用されています。今では600台以上の手書きロボットがフル回転。毎月約10万通の手紙を作成する、国内シェア圧倒的ナンバーワンを誇る事業となっています。

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