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あなたの好きが新たな事業になる。
だからベンチャーは面白い。

代表取締役CEO平井 康之Yoshiyuki Hirai

金沢大学教育学部数学科卒。金融機関で3年勤務後、ソフトウェア開発企業にて8年間グループリーダーを務め、幅広い業務に携わる。2018年3月、エクネス株式会社を創業し代表取締役CEOに就任

「社会課題の解決」を使命に
世界を変える取り組みをする会社。

当社は2018年に設立したベンチャー企業です。手書きによる代筆からスタートした「レターテック事業」は、今ではロボットによる代筆に形を変え、国内シェアNo.1、累計500万通を誇る事業となっています。また、規格外野菜を販売する「フードロス事業」は事業開始から1年半で月間3000世帯にご利用いただくなど、会社全体としても創業以来、平均成長率200%以上を維持しながら前進しています。私たちの目的は、さまざまな社会課題を中心とし、地球環境問題を解決するために高品質なサービスを提供すること。2030年に「社会課題解決」売上1000億円企業を目指し、成長を続けていきます。

就職・転職を経て自覚した
“環境への想い”が起業への第一歩。

私は一般企業で約10年勤務した後、『エクネス株式会社』を立ち上げました。会社員時代は売上を追求する日々のなかで「これで一生終わっていいのか」「もっと本質的な問題を解決できる仕事がしたい」と考え続け、自問自答しながら行きついたのが“社会に存在する課題、特に環境問題に対して解決を目指す会社を起業する”ことでした。
ビジネスを通じたアプローチはもちろんですが、SDGsなどにより人々の価値観が変わりつつある今、当社でも保育園から大学まで足を運んで環境や社会の課題に関する講演活動を行うなど、社会全体の環境意識を高める事業にも積極的に取り組んでいます。

成長の原動力は、志を同じくする
メンバーひとりひとりの挑戦と行動。

当社には現在約60名のメンバーが在籍しており、2~3年後には300名にまで拡大したいと考えています。採用面接では「仕事は楽しいですが大変ですよ」と必ずお伝えするのですが、実際に入社した95%のメンバーからは「ここまで大変だとは思わなかった」という声が聞こえてきます。ただ、その先にはベンチャーだからこそ自由に新しいことに挑戦でき、頑張った分だけ評価される大きなやりがいがあります。自分と会社が成長するための努力は必要不可欠ですが、失敗を許容する文化や裁量権の大きさも当社ならではの特徴です。環境や社会課題に興味がある方、ぜひ一緒に世界を変えていきましょう!!

教えて! 平井社長

「EXNESS(エクネス)」という社名の由来は何ですか?
「拡大する」「発展する」という意味を持つ英語“Expand(エクスパンド)”と、“Business(ビジネス)”を組み合わせた造語です。事業が大きく発展するようにという想いを込めて付けました。
ご自身の就職活動について教えてください。
教師を目指していたのですが、教育実習で向いていないと実感。自分の力を最大限発揮するには民間企業の方が良いと思い、進路を切り替えました。ただ、環境に関する講師などを務める今となっては違う形で教える立場になり、大学での学びも無駄ではなかったと感じています。
「エクネス」が気になっている方に一言!
「社会をより良い方向に大きく変えたい」という熱意を持った方には必ず合う会社だと思います。お一人から会社見学も可能ですので、まずはお気軽にご連絡ください!!

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